イクラ丼
「朝からイクラ丼!?」と思われるかも知れませんが我が家ではコレが当たり前のメニューなんです。
うちは元来漁師なので、私が子供の頃から秋はイクラや鮭の塩焼きが常に食卓に上がっていました。子供の頃の私にとってイクラとは、「ご飯に味をつけるもの」であって、ふりかけやのりの佃煮と同レベルの存在でしかありませんでした。写真では撮影用にイクラの量は控えめにしましたが、いつもはご飯が見えなくなるほどぶっかけます。
そんな環境で育ったものだから、初めて和食レストランに入ってイクラ丼の金額を見たときのかなりビックリしましたよ。
カネ活特製イクラはコチラ




0 件のコメント:
コメントを投稿
<< ホーム